品川区びわ灸 がん治療 温熱療法

がんの方への施術

患部や症状のある部位だけではなく、肝臓・お腹・腎臓、背中と、手足の基本ツボにびわ灸を行います。

肝臓と腎臓

 

肝臓・腎臓は、毒素や老廃物を分解、排泄する臓器です。
肝臓・腎臓の働きが弱くなると解毒作用・排泄作用が弱り、
慢性病や難病、癌になりやすくなります。
薬を飲まれている方は、肝臓・腎臓の働きを良くしておくことが必要です。

 

基本ツボである肝臓・腎臓・お腹へのびわの葉灸

 

肝臓・お腹・腎臓を丁寧にお灸し、びわの葉の薬効エキスを浸透させていきます。
その間に、痛みのある部分にびわ灸を行います。
特に抗がん剤を行ている方は、肝臓の代謝を高めていかないと解毒できなくなりますので、
肝臓をまず最初に行っていきます。

 

次にお腹に行います、お腹を温める事で体全体が温まり眠くなります。
眠い状態では副交感神経の働きが活性化し免疫量が上がります。
そして腸は人の体で最大の免疫器官と言われています。
お腹にびわの葉灸を行う事で腸の働きを活性化させ免疫力を高めていきます。

 

そして、腎臓です。
腎臓では、身体に不必要な老廃物や、肝臓で解毒され毒性の少なくなった有毒物質などが尿として排泄します。
また体液のバランスを崩すもとになる余分な水分や塩分、老廃物についても尿として排泄していきます。
従って、この腎臓の働きが不十分になると体内に毒累が溜るようになり、肝臓をはじめ身体のあちこちに負担がなかるようになります。
特にがんの方は、この腎臓機能を高める事はとても大切となります。

 

これらにより、内臓機能を活性化し、局部(がんの部分・痛みのある部分)にくまなく
びわの葉の成分をいきわたらせ、体内の奥深くまで浸透させがん細胞を弱らせていきます。

 

難病やガンの場合、びわの葉灸を家庭療法で続けていくことで効果があがります。
ご家庭でのやり方やツボの探し方、道具はどこで何を買えばいいのか、などもご指導いたします。
また、定期的に状態を確認させていただき、治療の道筋をつくっていきます。

 

当院では、棒もぐさを使用する方法で身体の各部分を温め、びわ独特の薬効成分を身体にしみこませることで
薬効成分の効果を最大限に発揮させて体の不調部分を取り除いていきます。

 

 

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