品川区びわ灸 がん治療 温熱療法

当院でびわ灸を行う方への注意点

びわの葉灸を皮膚に直接当てていきます。
お灸の熱さは人により感じ方・感じるまでの時間が違います。
反応も様々です。

 

 

  1. びわの葉灸を行うに当たって、患者様には合図をいただいています。

    人により熱さを感じる感覚に違いがありますので、熱くなったら”熱い””はい”等の
    合図をいただき、びわ灸を移動させていきます。

  2.  

  3. 流れに沿ってびわの葉灸を行う事で全身の毒素を排出していきますので、

    流れに従っていただけると効果を実感していただけると思います。

  4.  

  5. びわの葉灸の熱は内臓まで届きます。体内で低温やけどをする恐れもあります。

    (当院では、適時場所を変えながら注意深く行いますので心配ありません)

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  7. こちらで場所を移動させながらびわの葉灸を行っていきますが、

    痛みが強いところに繰り返しびわの葉灸を行いたいとお望みの場合には、
    やけどへの保障はしておりませんのでご注意ください。
    (痛みが楽になるため同じ個所に繰り返しびわの葉灸を希望されるお気持ちもわかります。
    相談しながら行っていきましょう)

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  9. びわの葉灸の効果を十分に発揮させるように、細心の注意を払い、

    状態を確かめながら行いますので心配ありません。

  10.  

  11. 初めてびわの葉灸をされる方は、当日や翌日に、体がだるい、眠い、

    めまいがするなど好転反応がでることがあります。。
    このような症状が出た時には、楽な姿勢でゆっくりとしていただければ、
    数時間・数日で戻りますのでご安心ください。

  12.  

  13. びわの葉灸は継続が必要になります。1度2度で効果を実感できない場合でも根気よく続けることが必要です。

 

びわの葉灸を行うのに注意が必要な方(ご自宅で行う方は特にご注意ください)

 

  • 妊婦(3ヶ月以内、8ヶ月〜出産まで)
  •  

  • 精神に障害がある
  •  

  • リウマチ〜患部に当てると症状が悪化することあります。
  •  

  • めまいがでるかたは、「基本ツボ」のみで短時間に終わらせる事をお勧めします。

    1週間に1、2回程度に抑えてください。部分的に行う方でめまい・不快感が出る方は一度ご相談ください

  •  

  • 心臓病、高血圧〜長時間のびわの葉灸は、動悸がしたり、血圧が急に上がったりする事がありますので

    心臓から一番遠い足からびわ灸を行い、回数を少なく徐々に慣らしていくようにする事が大切です。

  •  

  • 糖尿病〜皮膚の感覚が熱さを感じにくくなることがありますので、熱く感じるまでびわの葉灸を行うと

    「低温やけど」になることがあります。時間を短めにし、同じところに繰り返し行わないようにしてください。

  •  

  • ご高齢の方は、皮膚感覚が弱くなります。びわの葉灸の時間には、注意が必要です。
  •  

  • 飲酒後は行わない
  •  

  • 食後20〜30分以上たってから行う
  •  

  • 入浴後20〜30分以上たってから行う

 

びわ灸してはいけない箇所

 

  • 眼球
  • 捻挫など患部に熱をもっているところ(びわ湿布があります)
  • リウマチ患部
  • 妊婦の腹部、腰部、足の三陰交
  • 小児の頭頂部
  • 急性炎症の患部
  • 皮膚病の患部
  • 陰部

 

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