品川区びわ灸 がん治療 温熱療法

びわ成分アミグダリンの研究(参考資料あり)

研究1

1937年、大阪大学の安田寛之博士がびわの葉で動物実験を行い、
その結果を学位論文「血液の酸・塩基平衡より観たる枇杷葉療法」と発表。
この研究は、体重500gの家ウサギを使い、びわの生葉75gを金属製の円筒の中に入れて加熱し
そこからびわの葉の成分を含んだ蒸気を導き出し、体毛を短く切り刈った家ウサギの
腹部に約9cmのところから吹き付けました。
これにより、家ウサギの濁った血液がわずか5分間で弱アルカリ性に浄化されたというものです。
さらに30日間施術したところ、骨組織もしっかりとし、体内臓器も健康になり、体重も増加しました。

 

研究2

大阪大学医学部の小沢凱夫教授の下で行った実例は、陰茎ガンの患者の背部、腹部、
局所を1日3回1時間ずつびわの葉で治療したところ49週目でガン細胞は全滅し、
健康な組織が蘇ってきました。

 

研究3

1950年、アメリカサンフランシスコの生化学者、アーネスト・クレブス博士は、
ガンになる人がほとんどいないフンザの人々が、アンズを常食していることをつきとめ
アンズの種からアミグダリンを抽出し結晶化して「レートリル」と名づけ、ガンの治療に活用。
この治療法は、「レートリル療法」として現在でも行われています。

 

アミグダリンの作用は、

「体の免疫力や抗病力を高める働きがあるので、普段から充分な量を摂取していれば予防できる」ことや
「体内にガン細胞がある場合は、正常な細胞には無害で、ガン細胞だけを破壊する」
などと明らかにされています。

 

〜びわの葉の4つの効果〜

  • 抗ガン作用
  • 鎮痛作用
  • 殺菌作用
  • 血液浄化作用

 

びわの葉の科学的薬効

  • 白血球の活動を活発にし、免疫力を高める
  • 赤血球や血小板などの血液成分の働きが旺盛になる
  • 血液を弱アルカリ性にする
  • グローミューを再生、強化する
等が確かめられています。

 

このグローミューというのは、動脈と静脈を結んでいる毛細血管のバイパスの役割をするもので
全身いたるところに存在します。このグローミューがしっかりしていれば、血行がよくなって体の隅々まで
酸素を送り、組織のガス交換を促進させ、新陳代謝を活発にさせるものです。
しかし、生活習慣やストレス、老化でこのグローミューが萎縮、消失するので
その点でもびわの葉灸は、優れているわけです。

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