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びわの成分と効能

びわの成分

 

びわの葉の成分は、ブドウ糖、蔗糖、果糖、マルトース、でんぷん、デキストリン、酒石酸
クエン酸、りんご酸、アミグダリン、タンニン、サポニンなどがあり
特にアミグダリン(ビタミンB17)が、びわの葉の薬効の中心となる成分とされています。
びわは、バラ科の植物で、アンズモモ、リンゴ、ナシ、サクラなどの仲間です。

 

びわ葉に熱を加えることで、薬効成分が反応し合い微量の青酸配糖体が発生し、
それが皮膚を通して吸収されてさまざまな効果を発揮します。
びわの葉には、20ppm含まれていて、びわの種には、びわの葉の1200〜1300倍のアミグダリンが含まれています。

 

びわの葉の効能(がん細胞に働きかける)

 

アミグダリンには強い抗がん作用があり、ガン細胞を直接攻撃します。
アミグダリンが体内に入ると、ガン細胞の中に大量に含まれているベータ・グルコシターゼという
特殊酵素によって加水分解され、青酸とベンツアルデヒドとが遊離します。

 

がん細胞は、この二つの物質の相乗毒性により破壊されます。
一方正常細胞にはローゼネーダという保護酵素があって
両物質を無害な物質に変えてしまうために影響を受けません。
アミグダリン(ビタミンB17)の働きで正常細胞をより活性化し、自己治癒力を高め
ます。これにより一層がん細胞の増殖を防いでいきます。

 

顕微鏡でみると、ガン細胞がまるで
殺虫剤をかけられたハエのように死んでいくように見えるようです。

 

また、アミグダリンが分解されてできる安息香酸は、「抗リウマチ」「殺菌」「鎮痛」に効果を発揮します。
中でも鎮痛効果は絶大で、末期ガンの痛みを和らいだり、神経痛や捻挫の痛みなどにも効果的です。

 

安息香酸には強力な鎮痛作用は、モルヒネよりも強い効果がある、とまで報告されています。

 

ただ、この抗がん作用の強いアミグダリンだけを取り出して注射しても、
充分な効果が得られなかったという報告もあります。

 

つまり、びわの葉の薬効には、アミグダリンなどの薬効成分だけではなく、
人工ではできない他の抗がん成分や無数の薬効成分が、絶妙のバランスで配合されているのです。
それこそが自然の力そのもので、びわの葉灸では、びわの葉を丸ごと使うので、
びわの葉に宿る自然の力をそのままいただくことができるのです。

 

もぐさの熱とびわエキスの相乗効果

熱を当てる事でびわの葉からアミグダリンが出てきます!

 

当院のオリジナルびわの葉エキスに、もぐさの熱を当てることにより、
びわの葉からアミグダリンというエキスがでて皮膚に浸み込みます。
すると、酸性のドロドロした血液が即アルカリに変わりサラサラになります。
もぐさから出るけむりは、抗がん作用があります。

 

当院のオリジナルびわエキスは通常の2.5倍の濃度です。
アミグダリンも2.5倍!!

 

当院オリジナルエキス内容はこちら

 

もぐさの熱は浸透力が違う

ホッカイロや電気アンカのような乾燥した熱では、
体の深部まで熱を伝える事が出来ません。
もぐさの熱は身体の奥まで染み込むほどの浸透力があります。
この浸透力によりびわの葉の薬効成分アミグダリンを身体の深部まで
染み込ませていきます。
当院のもぐさは最高級の伊吹を使用しています。
熱の浸透力が違います。

 

当院使用もぐさはこちら

 

びわの葉灸の鎮痛効果

 

アミグダリンが分解されてできる安息香酸は、「抗リウマチ」「殺菌」「鎮痛」に効果を発揮します。
というように、びわのエキスは、特に痛みを和らげる効果は絶大です。

 

・肩こり・腰痛などは、直接痛みのある場所にびわの葉灸を行う事で
アミグダリンを皮膚に吸収させていき痛みを和らげていきます。
・他、膝関節の痛みなどの関節の痛みに対しても直接びわの葉灸を行います。

 

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