びわの葉灸 がん治療 温熱療法

びわの葉灸の効果

びわの葉灸には様々な効果があります。
その基礎となるのがこちらです。

 

血液浄化・デトックス

(身体に取り込まれた不要なもの、有害なものを肝臓で処理し
腎臓で濾過し汗や尿として体外に排泄するのを助ける)

 

適応:がん・アレルギー・胃腸症状・内臓機能低下

 

温熱による体温の上昇

(血流を促し、体内の酵素を活性化されることにより新陳代謝を高め、消化吸収能力を高める)

 

・病気に対する温熱効果・・・『病は冷えから』・・(石原結寛先生)
「病は冷えから」と言う言葉がありますが、「冷え」は病気の大きな要因です。
ストレス社会では、低体温の人が増えていますが、ガンは体温35℃台で増殖します。
42℃以上の熱で死滅しますから、体温が低い人はとにかく体を温めることが大切です。

 

体温が1℃下がると、37パーセントも免疫力が下がると言われています。

 

・水が「冷える」と「氷」になるように体も冷えると「硬く」なります。
心筋梗塞、脳梗塞、肝硬変、子宮筋腫、ガンなどは、硬く(冷え)なったことによるものと言われています。

 

適応:がん・冷え性・むくみ・胃腸の不調(腹痛、胃のムカつき不快感・食欲不振・膨満感
・下痢・便秘)・筋肉の痛み・関節の痛み・婦人科疾患・夜尿

 

自律神経のバランスを整える

身体の各部分の働きを調整している自律神経のバランスを整える
適応:婦人科疾患(生理痛・生理不順・更年期障害)

 

鎮痛効果

身体のあらゆる痛みに効果を発揮します。
適応:足の関節の痛み(膝・足首・股関節)筋肉の痛み、腹痛、下痢、便秘、背中痛、腰痛、肩こり、
膝関節痛、腕の痛み、40・50肩(肩関節・片側)、坐骨神経痛(片側)、頭痛、足のつり

 

 

びわの葉は、これらの基盤作用によって
自然治癒力、免疫抵抗力を高め、ご本人が本来もっている力を発揮させ
様々な病気の治癒、症状の改善、体質の改善、病気の予防を可能にしていきます。

 

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